• ネッ担 編集後記2025年8月

    ネットショップ担当者フォーラム編集部員の編集後記のページです。大体月末に更新します。
    8/29 15:0154751
  • 週間人気記事ランキング

    オリオンビールが東証プライムに上場へ/物価高で約4割が節約を強化も約7割が「節約疲れ」【ネッ担アクセスランキング】

    2025年8月22日~2025年8月28日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?
    藤田遥8/29 8:00010
  • 日本郵便、米国向けの小包・EMSの引受停止。トランプ政権による米国関税および規制変更を受け

    日本郵便は8月27日から「個人間の贈答品で内容品価格が100ドルを超えるもの」「消費を目的とする販売品」を内容品として包有する米国宛て郵便物(小形包装物、小包および EMS(物品))について、他の各国郵便事業体と同様、引き受けを一時停止する。
    鳥栖 剛[執筆]8/29 7:00120

「3Dセキュア2.0」導入必須化で顧客体験やCVRは悪化する? EC事業者が押さえておくべき最新トレンド&セキュリテイ対策とは【PDFを無料提供】

Qoo10、Visa、JCB、Mastercard、Adyenへのインタビューに学ぶ、「EMV 3-Dセキュア(3Dセキュア2.0)」必須化で知っておくべきECビジネスの最新対策&トレンドの資料を無料提供中
ネットショップ担当者フォーラム編集部7/31 7:00160Sponsored
  • 中国・米国向け越境EC市場は4.2兆円で8.3%増。中国向けは約2.6兆円、米国向けが約1.6兆円【2024年の海外向けEC規模】

    世界の越境EC市場規模については2024年は1兆100億USドルで、2034年には6兆7200億USドルにまで拡大すると予測されている。
    鳥栖 剛[執筆]8/29 6:00110
  • 海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

    生成AI経由のトラフィックが激増、AIで変わる消費トレンド。滞在時間32%増、閲覧ページ数10%増、直帰率27%減、CVRには課題

    消費者による生成AIの活用が進むなか、生成AI経由によるECサイトへの流入が大きく増え、ユーザーの購買行動にも変化が見られます。Adobeの調査結果をベースに、生成AIにEC市場にもたらしている影響を見ていきます
    Digital Commerce 360[転載元]8/28 8:00431
  • 【2024年のBtoC-EC】市場規模は26.1兆円で5.1%増。物販系は15.2兆円で3.7%増、EC化率は9.78%

    経済産業省が「令和6年度デジタル取引環境整備事業(電子商取引に関する市場調査)」を発表。物販系分野は15兆2194億円で同3.70%増。EC化率は9.78%だった。サービス系分野は8兆22256億円で同9.43%増、デジタル系分野は2兆6776億円で1.02%増だった。
    鳥栖 剛[執筆]8/28 7:00041
  • 理解とCVRを劇的に引き上げるスワイプ型LP、知ってますか? LPは読む時代へのWebマーケティング新常識

    スワイプをLPに活用するのは「スワイプ型LP」と言われ、画面が1ステップごとに区切り、各情報が1画面に収まる設計になっているのが特長です。そのため、ユーザーは“読み飛ばす”ことができず、情報を順番通りに受け取る構造になっています。
    島川将[執筆]8/27 8:00050
  • アイスタイル、東海に2店舗目の「@cosme」旗艦店を規模・集客数がエリア最大級のショッピングモール内に開店

    2025年12月に「@cosme STORE mozo ワンダーシティ店」の開店を予定している。「@cosme NAGOYA」に次ぐ東海エリア2店舗目となる
    大嶋 喜子[執筆]8/26 8:30010
  • 新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ

    SEOに一撃必殺も奇跡もない。すべては「“うまく行かない方法”をどれだけ見つけられたか」という積み重ねの上にある【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2025年7月9日~8月24日のニュース
    酒匂 雄二[執筆]8/26 8:00440
  • FAXや電話に頼る商習慣を打破! SDSが挑んだ未来型BtoB(法人)向けEC戦略について徹底解説。「Amazon Pay」の活用で信頼と利便性を両立し新規顧客を獲得

    電線販売会社であるSDSが運営するBtoB向けECサイト「蛙屋」の立ち上げから現在までの軌跡を解説する。古い商習慣を変えようとデジタル化に着手、トライ&エラーを重ねる担当者の思いとは──。
    キヨハラサトル[執筆], 吉田 浩章[撮影]8/26 7:00010Sponsored

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最近の解説記事

  • オリオンビールが東証プライムに上場へ。全社売上は288億円でEC売上は10億円、EC化率は3.5%

    オリオンビールは1957年に創業。「オリオン」ブランドを掲げて、酒類清涼飲料事業と観光・ホテル事業を展開している。自社ECサイトは2020年7月にオープン、ECサイトではビールなどのほかTシャツなどグッズも展開している。
    鳥栖 剛[執筆]8/25 9:00040
  • ECは「読む」から「見る」時代へ。EC動画マーケティング最前線

    動画活用の壁をどう越えるか?逸見光次郎さんに聞く、売上アップにつながる「等身大の動画」の運用術

    「運用が難しそう」とためらう事業者が多い動画コマース。その「壁」を乗り越え、視聴者にポジティブな効果を与える実践例を、EC専門家を交えて解説します【連載2回目】
    大里 紀雄[執筆]8/25 8:001130
  • 週間人気記事ランキング

    楽天やヤマト運輸などが国土交通省の事業で実施する多様な受取方法の施策とは/LINEヤフーが「Yahoo!ふるさと納税」利用で高付与率の「PayPayポイント」を進呈するキャンペーンを実施【ネッ担アクセスランキング】

    2025年8月15日~2025年8月21日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?
    藤田遥8/22 8:00010
  • 海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

    ECへのトラフィックが激減する「Google Zero」。AI回答時代の対策とは?脱グーグル検索事例+消費行動トレンドまとめ

    生成AIからのECサイトへのトラフィックが増加し続けている昨今、従来のSEO対策に加えて、生成エンジン最適化(GEO)も求められるようになっています。もしもGoogleからのトラフィックがゼロになったらどうしますか? 今後想定されるケースと米国小売事業者の動向を見ていきます
    Digital Commerce 360[転載元]8/21 8:00620
  • その道のプロが解説するポップアップストア出店の“いろは”

    Z世代の心を掴み”バズり”を生むポップアップ店設計のポイントとEC連動のコツ【現状分析+事例で解説】

    Z世代向けの「ポップアップストア」は、「映え」を生む体験の場に変化しています。SNS映えする空間やインフルエンサーの活用、参加型コンテンツによって共感を呼び、顧客は自己表現を楽しむZ世代の今、ポップアップストアを上手に展開するためのポイントを解説します。
    中原 祐一郎[執筆]8/20 8:0020121
  • LINEヤフー、「Yahoo!ふるさと納税」で最大100%のPayPayポイントを還元するキャンペーン開始

    LINEヤフーは「Yahoo!ふるさと納税」の利用で高付与率の「PayPayポイント」を進呈するキャンペーンを実施している。期間は9月30日まで
    大嶋 喜子[執筆]8/20 6:30021
  • 「駿河屋」に不正アクセス、カード情報が漏えい。改ざんで決済時に入力した情報が外部に流出する状態に

    駿河屋によると8月4日に、ECサイトのシステムの一部が第三者によって不正に改ざんされていることを確認。調査の結果、改ざんにより、顧客が決済時に入力した情報が外部に流出する状態となっていたことが判明した。
    鳥栖 剛[執筆]8/19 9:30241
  • 新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ

    ヒットは「奇跡」ではない! 1年で月商1000万円を突破した渋谷の居酒屋「雲隠レ」に学ぶ、小さな改善の積み重ね【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2025年7月28日~8月17日のニュース
    石田 麻琴[執筆]8/19 8:00210
  • 「友だち」が増えないのはなぜ? LINE運用の落とし穴。アクティブユーザー増+ブロック率5%未満を実現する施策を解説

    LINEアカウントを「配信ツール」として使っているEC事業者が陥る落とし穴とは? ブロック率5%未満を実現する「接客型運用」の戦略を、LINEマーケティングのプロが解説
    キヨハラサトル[執筆], 吉田 浩章[撮影]8/18 8:00431Sponsored
  • インフルエンサー施策で「再現性」 は実現できる──持続的なブランド成長が叶う実践メソッド

    「単発PR」で終わらせないインフルエンサー活用のポイント+TV通販最大手ジュピターショップチャンネルの事例

    インフルエンサーに依頼しても単発で終わってしまい、次の成果につながらない――こうした課題解決につながる方法を解説します
    森山 佳亮[執筆]8/18 7:00140
  • 楽天、LINEヤフー、ヤマト運輸、アスクル、JR東日本、ジモティーなどが国土交通省の事業で実施する多様な受取方法の施策とは?

    国土交通省の「多様な受取方法等の普及促進実証事業費補助金」。補助対象事業者は楽天グループ、LINEヤフー、ヤマト運輸、アスクル、JR東日本、ジモティーなど。
    鳥栖 剛[執筆]8/18 6:30211
  • 鹿児島県の豪雨で被災の「日当山無垢食堂」、復興支援を募るクラウドファンディング。「再出発にお力をお貸しください」

    線状降水帯が発生し、記録的な大雨が続いた鹿児島県。豪雨災害で被害を受けた「日当山無垢食堂」が再建をめざし、クラウドファンディングで復興資金を募っている。
    宮本和弥[執筆]8/13 8:004320
  • 大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

    楽天グループ、2025年1-6月期(中間期)の国内EC流通総額は2.9兆円で4%増。三木谷社長「各種施策を講じて今後再加速をめざす」

    楽天グループの2025年1−3月期(第1四半期)における国内流通EC総額は前年同期比3.0%増の1兆4307億円。4-6月期(第2四半期)単体では同4.7%増の1兆4877億円。
    瀧川 正実8/12 8:00631
  • 通販新聞ダイジェスト

    オイシックス・ラ・大地、球団経営は「テストマーケティング」「認知拡大」の場。食品産業のテックタウン化を図る新潟での取り組みとは

    球団運営、食品産業の支援といったさまざまな観点から、オイシックス・ラ・大地は新潟県を食品関連産業のテックタウンにすることをめざしている
    通販新聞[転載元]8/12 7:00211
  • 全国から九州地域宛ての荷物に遅延が発生中【ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便で状況まとめ(8/11現在)】

    大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は、大雨の影響を受けている九州地域を中心に荷物の配送、預かりに遅れが生じる可能性があるとしている。
    瀧川 正実8/11 10:20130
  • 【鹿児島県の大雨】ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便で荷物の配送に遅れが生じる可能性

    大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は、大雨の影響を受けた地域を中心に荷物の配送、預かりに遅れが生じる可能性があるとしている。
    瀧川 正実8/8 14:33120
  • 週間人気記事ランキング

    「楽天カード」発行20周年の「超還元祭!」で総額2億円還元/日本郵政がフードロス削減企業のクラダシに5億円を出資【ネッ担アクセスランキング】

    2025年8月1日~2025年8月7日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?
    藤田遥8/8 8:00110
  • 小売業者にECモールへ「出品するな」「出品を取り下げろ」。自動車用タイヤの販売でダンロップタイヤに独禁法違反の疑い

    ダンロップタイヤは違反の疑いが認められた行為が排除されたことを確保するために、必要な措置の実施に関する確約計画を公取委に提出。公取委は当該行為が排除されたことを確保するために十分なもので、その内容が確実に実施されると見込まれるものであると認め、確約計画を認定した。
    鳥栖 剛[執筆]8/8 7:30321
  • 黒字転換をめざす千趣会の再生計画。2025年中間期の現状と進捗状況は?

    黒字転換をめざす千趣会は2026年12月期の営業黒字転換、2027年12月期には売上高500億円、16億円の営業黒字を計画している。
    鳥栖 剛[執筆]8/8 8:30110
  • 大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

    「楽天市場」2025年下期に新機能を多数導入。買い物体験のAI化・「置き配」全店舗利用などの物流進化・ギフト機能の強化など

    楽天グループは、「楽天市場」の2025年下半期の成長戦略で、「マーケティング改革」「売り場改革」「物流改革」「店舗コミュニケーションの強化」の4つの柱を掲げている。
    宮本和弥[執筆]8/7 9:00131

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